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ほっかい新報

 

   2006〜2008年  

 

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暮らし・福祉第一の札幌に/市議候補5氏(現職以外)が会見(2008.12.4)

 

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新ひだか町演説会/家計温める政治に/宮内、さとう、紙氏訴え(2008.11.25)

 

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「緊急経済提言」に共感/宮内、おぎう比例候補、紙参議訴え/中富良野町演説会(2008.11.23)

 

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弟子屈町議選/小川氏3位で3選/得票・率とも前回上回る(2008.11.11)

 

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釧路市長選 松永氏が健闘/市民に幅広く共感/総選挙目標に迫る11815票(2008.11.4)

 

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釧路市長選について青山慶二党道委書記長に聞く/「自民対民主」通用せず、国政、市政で光る共産党の役割(2008.10.25)

 

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10・14 札幌パルコ前での志位委員長の訴え(全文)

 

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志位さんの話納得できる/民主に失望、今度は共産/札幌街頭演説を聴いた声(2008.10.16)

 

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「後期医療」広域連合補選/渡辺氏(余市町議)が善戦/党町村議員数の3.9倍獲得(2008.10.12)

 

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有権者の6%演説会に/石狩市浜益区/過去最高、党への期待示す(2008.10.8)

 

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憲法守り 増税ストップ、衆院議席をとり戻そう/青空の下 奮闘誓う苫小牧、室蘭(2008.10.7)

 

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普通の暮らしがしたい=^全道労働者後援会 総選挙勝利へ決起集会(2008.10.5)

 

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「共産党頑張り時だ」/道内キャラバンに期待続々/羅臼町、興部町、紋別市、網走市(2008.10.3)

 

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政治の中身一緒に変えよう/道内いっせい新パンフ宣伝/道委員会と後援会(2008.10.3)

 

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安心してくらせる元気な北海道をきずこう―日本共産党がのびてこそ政治を変えられます―/日本共産党北海道委員会の総選挙政策(2008.10.3)

 

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後期医療 広域連合議員補選/共産党候補が健闘/13町村議会で過半数の支持/確定は9日(2008.9.30)

 

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党躍進 後援会の力で/札幌白石・厚別の集いに1300人(2008.9.24)

 

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弱者が安心できる社会を/生活厳しい私も訴える、多くの人に「共産党」と/道南赤旗まつり(2008.9.23)

 

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私も何か活動したくなった/苫小牧街頭演説/市田書記局長の訴え力に(2008.9.20)

 

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青年の未来切り開く/松井衆院一区候補が記者会見(2008.9.19)

 

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まつり・演説会盛況/宮内候補を参加者激励/「必ず送り出す」(2008.9.14・17)

 

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政治動かす共産党ぜひ/派遣労働規制、「後期医療」廃止…/労働者後援会が宣伝(2008.9.13)

 

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札幌・手稲区 青空フェスタに700人/紙議員、宮内氏が訴え/保守・無党派の期待に応え総選挙で党躍進必ず(2008.9.9)

 

「後期医療」広域連合議会の補選/渡辺正治氏を推薦します 余市町の安宅議長語る/働きピカ一 声届けて(2008.8.24)

 

「おらが選挙」で先頭に/全道地方議員・候補者交流会議から(2008.8.22)

 

日本共産党全道地方議員・候補者交流会議/総選挙勝利 自らの奮闘で/政策語り、支持広げて(2008.8.21)

 

後期医療制度の抜本改正を/広域連合補選/渡辺氏が立候補(2008.8.20)

 

34万人の党道後援会に/比例議席回復へ奮闘誓う(2008.8.10)

 

悪政ただす役割示す/紙参院議員訴え 党演説会に460人/札幌・白石(2008.7.29)

 

大門参院議員を迎え党演説会/札幌・清田、豊平(2008.7.23)

 

米軍「思いやり」やめ国保料の引下げを/札幌・厚別 党演説会に300人超(2008.7.22)

 

国民が政治動かす時代 共産党が伸びてこそ/党演説会 紙議員、宮内候補訴え/札幌・中央(2008.7.20)

 

農業委員選挙/日本共産党公認・推薦42氏が当選(2008.7.9)

 

小樽のまつりに1300人/多喜二の党≠フ出番です/紙参院議員、宮内比例候補があいさつ(2008.7.8)

 

比布町演説会/紙参院議員が国会論戦を報告、未来社会の展望も/有権者3%の110人参加(2008.7.1)

 

シリーズ「ミニ選挙情報」を更新しました(2008.6.27)

 

激戦の中、2議席確保/広尾町議選 議案提出権を守る(2008.4.29)

 

上川町議選/一議席減(2008.4.8)

 

上川町議選/悪政の防波堤になる/沢田、しばやま候補が全力(2008.3.22)

 

深川市 議席を必ず取戻す/党演説会で宮内比例候補が決意(2008.3.11)

 

市田書記局長がお話します/4・4日本共産党演説会(2008.2.15)

 

宮内比例候補勝利へ活動強化/道後援会が代表世話人会(2007.12.12)

 

岡ちはるリーフ(「ほっかい新報」2008年1月号外)

 

連名ポスター(市田書記局長、宮内衆院比例候補)ができました

 

次期衆院選の比例、小選挙区の5候補(第一次)を発表/共産党道委員会(2007.11.1)

 

白老町 3氏全員当選にわく/議席占有率は18・75%に(2007.10.30)

 

2007年道内の中間地方選挙(議員)の日程と結果(2007.10.30現在) (PDF18KB)

 

くらし守る町づくりへ/黒松内町議選 岩沢、菅両氏、競り勝つ(2007.10.25)

 

釧路町議選で無投票当選/現有3議席守り第一党(2007.10.17)

 

寿都町議選/参院比例票の144%/おかべ氏公約実現へ決意(2007.10.4)

 

妹背牛町議選/佐田トシ子、くどう正博両氏が無投票当選に(2007.8.29)

 

上富良野町議選/米沢氏が2位当選/参院比例票の3倍以上(2007.8.21)

 

15日投開票の福島町議選/滝川明子氏が6期目の当選果たす(2007.8.16)

 

得票伸ばし上村氏当選/仁木町 党議席の意義訴える(2007.8.7)

 

定数減で当選3氏/余市町 町民守る防波堤決意(2007.8.7)

 

滝川候補6選めざす/福島町議選が10日に告示(2007.8.7)

 

江差町議選/小野寺氏がトップ当選/町民利益守る決意表明(2007.7.31)

 

2007年「紙智子・はたやま和也」奮戦記(2007.7.31)

 

2007年「参議院選挙・いっせい地方選挙 候補者当落一覧」(2007.7.30)

 

参議院選挙の結果について/西野敏郭党道委員長が談話(2007.7.30)

 

参院選投票日に何らかの用事がある方は「期日前投票」ができます(2007.7.14)

 

札幌、小樽、旭川で13日/市田忠義書記局長が街頭で訴え(2007.7.14)

 

日本共産党の政見放送(2007.7.14)

 

シリーズ選挙情報「各党とも必死」を更新しました (2007.7.10)

 

安倍・自公政権の暴走にストップをかけ、くらしと憲法を守り、希望のもてる北海道を ─ 参議院選挙にあたっての訴えと10の重点政策 ─(2007.7.2)

 

松前町で議席回復/工藤松子さん、公約実現へ決意(2007.6.26)

 

深川市議選/議席占有率12%へ前進/松沢、北名氏公約実現へ (2007.6.12)

 

深川市議選/暮らし、福祉守る党訴え/北名、松沢両候補 議席確保に全力 (2007.5.27)

 

議席占有率8%台に前進/石狩市議選で2氏 さあ参院選(2007.5.22)

 

石狩市議選/負担増で住民が怒り/長原、はちや両氏に期待の声(2007.5.11)

 

後半戦 82市町村で122人当選/小樽、旭川、釧路、苫小牧、網走、函館で全員が勝利(2007.4.24)

 

期日前投票・不在者投票を/投票日当日、都合が悪く投票に行けない方は(2007.4.18)

 

いっせい地方選挙・後半戦期間中/だれでもできる選挙・政治活動(2007.4.15告示)

 

日本共産党候補者の投票数と得票率など/道議選の結果(2007.4.10)

 

日本共産党候補者の投票数と得票率など/札幌市議選の結果(2007.4.10)

 

道議選、札幌市議選/党派別当選者数と前回(2003年)比較

 

道知事選・札幌市長選(2007.4.8投票)特集

 

期日前投票・不在者投票を/投票日当日、都合が悪く投票に行けない方は(2007.4.4)

 

いっせい地方選挙・前半戦期間中/だれでもできる選挙・政治活動(2007.3.22告示)

 

2007年北海道議選/各党立候補者(2007.3.22現在) (PDF 100KB)

 

2007年札幌市議選/各党立候補者(2007.3.22現在) (PDF 108KB)

 

2007年参院・比例代表選挙 各党の予想される顔ぶれ(2007.3.15)

 

希望のもてる北海道へ ―共産党議席ふやす四つの意味/3・5札幌演説会 志位委員長の訴え(要旨)(2007.3.8)

 

長沼町で薮田氏9選/5位 投票率下がるも票伸ばす(2007.2.29)

 

鶴間氏が無投票当選/東川町議選2期日に全力と決意(2007.2.24)

 

妻鳥氏、三選果たす/十勝管内清水町議選(2007.1.22)

 

深川市長選(2007.1.21投票)特集

 

「くらし・福祉優先市民にあたたかい札幌市政を ─札幌市長・市議選挙にのぞむ日本共産党の訴え」を発表 (2006.10.16) (PDF 784KB)

 

道民に冷たい自公道政を根本から切りかえて道民のくらしを応援する新しい道政を切り開こう (明るい会ニュース 10月号外) (PDF 2,015KB)

 

「明日への希望がもてる北海道を ─知事・道議選挙にのぞむ日本共産党の訴え」を発表 (2006.10.11) (PDF 1,088KB)

 

2006年道内の中間地方選挙の結果(2006.7.30現在) (PDF 14KB)

 

「なぜ空白克服なのか」武藤孝司道選対部長の訴え (『ほっかい新報』2006.7.9付)

 

紙・畠山ペアポスターが出来ました (PDF 193KB)

 

来年の参院選比例予定候補(北海道、東北、北関東)は紙智子さん(51)に決まりました (2006.2.6)

 

2007年参院選北海道選挙区(定数2)に畠山和也氏(34)を擁立します (2005.12.19)

 

自民党政治と対決する党がのびてこそ明日の北海道がひらけます

〜衆議院選挙にのぞむ日本共産党の北海道政策〜 (2005.8.25)

 

希望のもてる日本めざし、安心して暮らせる北海道をきずく

〜参議院選挙にのぞむ日本共産党の北海道政策〜 (2004.6.8)

 

 

 

4

 

 

Q

衆院選・投票の仕方は?

   
A

  最初に、選挙区を投票します。「小選挙区」は候補者名を書いて投票します。
次に、比例区を投票します。比例区は「日本共産党(または共産党)」と政党名を書いて投票します。個人名で書くと無効となりますので注意しましょう。
衆院選の場合は、政党がブロックごとに、候補者名簿(当選人となるべき順位をあらかじめ定めた)を提出し、その得票数に応じてドント式で名簿の上位から当選者が決まります。

 


 

Q

アンケートはどのようにとりくむの?

   
A

  アンケートは、党が有権者の生の声を聞き、これにこたえる政策をつくり、その実現をめざざすもので、まさに「国民が主人公」をつらぬく党ならではの活動です。ですから、アンケートをやっただけで有権者から「住民の声を聞くのはいいことです。感謝します」という声が返ってくるのです。

 

住民の要求、声が客観的に反映するように項目を設定すること、有権者に「共産党は自分たちの願いをとりあげようとしてくれている、だったら書こう」と思ってもらうことがカギです。マルをつけるだけでなく、住民が自由に意見、声を書きこめる欄もつくりましょう。

「あなたが望む施策は」でマルをつけてもらう場合は、たとえば「三つあげてください」など限定をつけて、あとで数字の集約ができるように。

「要求」だけでなく、「日本共産党」への意見、要望を書いてもらうと、住民の党への見方がつかめます。

料金受取人払いの封筒とアンケート用紙をいっしょに配ります。ハガキのアンケートは、プライバシーを気にする人もいるので、封書のほうが効果的です。

集まったアンケートは、選対指導部と、支部、候補者が集団的にみて検討しましょう。結果は、かならずビラなどで住民に返しましょう。「この切実な声にかならずこたえます」と党の政策や候補者の演説にも生かしましょう。そして、要求実現へ誠実に努力することが大切です。

 


 

Q

演説会の成功のコツは?

   
A

ビラ、ステッカー、音、新聞広告、電光掲示板、電話など、あらゆる方法で全有権者規模に宣伝し、「演説会を知らない人はいない」状況をつくります。

業界や地域の有力者、この人にはという方には、訪問するなどして案内しましょう。

演説会では、「感想」を書いてもらったり、聞き取ったりして、その後の活動にいかします。

選挙期間中は、演説会の宣伝に制約がありますが、後援会ニュースなどで党員、後援会員に広く知らせ、電話やメガホンも使って、口から口へ広く案内する旺盛な活動を展開します。

大規模な演説会では、音響、照明、看板、会場案内なども万全に。必要ならばプロの力も借り、リハーサルもおこないましょう。

 


 

Q

全戸ビラ配布体制のつくり方は?

   
A

  支部でよく検討し、20分から60分ぐらいの無理のない配布コースに全地域を地図で区分けし、対応する一覧票をつくります。はじめは、一人で2コース、3コース受け持つ場合やだれも担当者がいないコースが残る場合もありますが、党員、後援会員、支持者など、条件に見合った形で配布協力をお願いして、1コースごとに担当者をふやしていくことで、無理なく全戸配布できる体制をつくっていきます。人家が少なく地域の広い農村部などでは、さらに個別に配布協力を5軒、10軒、20軒と依頼して、配布ネットワークをつくるやり方も大切です。
参加者がふえるほど、仕分け作業、配布者への届け作業が重要な仕事になります。協力者にていねいな送り状をつけ「配布がおわったらここに電話をお願いします」など書いて届けると、お礼もいえるし状況の把握もしやすくなります。

 


 

Q

支部主催の小集会、懇談会のコツは?

   
A

会場は、党員や後援会員、支持者宅を借りて。あるいは集会所などを借りて気軽に。

お知らせは、告示前ならばビラでもできます。告示後は、「ご近所ですから、気軽にお越しください」の口コミ、後援会ニュース、電話などで。

候補者の街頭演説を、支部主催の「まちかど演説」「夕暮れ演説」などと位置付けてもよいのです。

女性中心のものや、商店や同業者を対象にするなどタテ線の特徴も生かし、多様な集まりを数多く計画しましょう。

運営は「双方向」で。候補者(弁士)の話を聞き、なんでも質問したりこたえたり、要求を語り合うこともできるようにしましょう。

弁士は地元の人にもお願いし、党と候補者を押し出してもらいましょう。「1分間リレー演説」なども有効です。

党そのものの理解を得るには、党押し出しビデオを見ることも効果的です。会場に、「しんぶん赤旗」、ビラ、パンフレット、党宣伝のテープなどが用意されていれば、それらをきっかけに話し合うこともできます。

 


 

Q

“名簿”と“地図”をもった活動とは?

   
A

  すべての支部が、選挙活動の「四つの原点」にもとづく活動で有権者との結びつきと支持を広げるとともに、“名簿”と“地図”をもち、日常的に活用して、絶えず充実・整備することが、「科学的な陣地拡大」として大事です。職場支部では、職場内の名簿をもつだけでなく、党員一人ひとりの職場外の結びつきを「対話・支持カード」でファイルしておくことが大事です。
どこにどんな読者、後援会員、支持者がいるか、党に好意をもっている人はだれかがわからないようでは、選挙勝利はもちろん、地域、職場で多数者を結集することはできません。
“名簿”と“地図”を整備し、絶えず充実するカギは、「対話・支持カード」の日常的な活用です。これは、対話の結果、党を支持するか、好意的な反応かなどを書き、選挙の前も選挙になってからも一つのカードで活用できる利点があります。行動し、対話したら、かならず「カードにする」ことを支部と党員の習慣にすることです。支部会議に「カード」を持ち寄ることも大切です。これを、整理する支部の係をかならず決めましょう。カードと名簿の整理は、外にはでられない党員でもできる活動です。カードは、支部で、ダブリを整理するのは当然です。ただし、選挙の大事な時期に、幹部、活動家が、この実務に大きなエネルギーをかけることは避けなければなりません。
職場支部や他地域からのカード交換は、支部の視野を広げる力になります。機関の判断で、必要な時期からすすめます。
名簿は、たえず整備し、照合し、正確なものにします。丁目ごとに整理し、選挙にたいする反応とあわせて、転居、死亡などのさいにはそれが反映するようにします。そのためにはパソコンの活用も有効です。

 


 

Q

選挙活動の「四つの原点」とは?

   
A

  選挙活動の「四つの原点」は、党機関、議員・候補者と支部が、選挙勝利をめざして、有権者との結びつきを広げ、つよめる法則的な活動方向をしめしたものです。

@

国民の切実な要求にもとづき、日常不断に国民のなかで活動し、その利益を守るとともに、党の影響力を拡大する。

A

大量政治宣伝と対話・支持拡大を日常的におこない、日本共産党の政策とともに、歴史や路線をふくむ党の全体像を語り、反共攻撃にはかならず反撃する。

B

「しんぶん赤旗」の役割と魅力をおおいに語り、機関紙誌の読者拡大をすすめ、読者との結びつきをつよめ、党を支持する人びとを広く党に迎え入れる。

C

さまざまな運動組織・団体のなかでの活動をつよめ、協力・共同関係を発展させる。日本共産党後援会を拡大・強化する。

 


 

Q

後援会ニュースの四つの効用とは?

   
A
@

党を支持し、好意的な人に、気軽に後援会に入ってもらえる。

A

ニュースをくりかえし届け、対話し、結びつきを広げ、確かな支持者をふやし、協力も得られるようになる。

B

この広がり状況と反応は、情勢をみる一つの要素となる。

C

選挙後も、ニュースや議会報告などを届け、党を大きくし、次の選挙の準備にもなる。

 


 

Q

参院選投票の仕方は?

   
A

参院選挙では2回投票します

     1

選挙区選挙は候補者名で投票します

     2

比例代表選挙は「政党名」または候補者名で投票します

 


 

Q

来年のいっせい地方選挙の日程は?

   
A

  来春のいっせい地方選挙の選挙期日などを定めた臨時特例法が十二月一日、参院本会議で全会一致で可決、成立。これにより、投票日は都道府県と政令市の首長・議員選挙は四月八日、その他の市と東京二十三区、町村の首長・議員選挙は四月二十二日に、それぞれ実施されます。

 

 

告示

投票

知事選

3/22

4/8

 

 

政令市長選

3/25

道府県議選

政令市議選

3/30

一般市長・市議選

特別区長・区議選

4/15

 

4/22

町村長・町村議選

4/17

 

 

 
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